志乃嘉乃とは
田舎と都会を行き来する二拠点生活の中で、
どちらにも完全には属さない感覚を抱えながら生きています。
迷いや揺らぎ、言葉にならない違和感から目を逸らさず、
それらを手触りのある表現へと落とし込むことを続けてきました。
一つの表現にとどまらず、
写真・文筆・身体表現などを横断しながら活動しています。
感受性の高さや違和感を否定せず、
考え続けることそのものを、表現の軸としています。
フットワークは軽く、屋外での撮影や移動を伴う取材も得意としています。
その土地に立ち、時間を過ごし、
空気を受け取ることから制作を始めます。
Profile
Model / Subject
1992年2月13日 A型
161cm / B 95 / W 65 / H 85
被写体としての活動について
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